久留倍官衙遺跡公園

過去のイベント

くるべで火をおこそう! 令和6年3月16日

「くるべで火をおこそう!」を開催しました。大昔の火おこしを体験しました。
参加した方からは「昔の人は大変だと思った。」「難しかったけど楽しかった」「もうちょっとで火がついた」などの感想が聞かれました。またチャレンジしてね!

 


くるべ講演会のお知らせ

くるべ講演会
“文化遺産のみえるまちづくり"をしよう

地域の文化や歴史を継承していくために、文化遺産の活用についてできることを考えてみませんか?

日時

令和6年2月24日(土) 
13:30~15:00(受付13:00~)

場所

あさけプラザ 第4・5展示会議室
(四日市市下之宮町296-1)

講師

服部哲也さん(NPO法人 ニワ里ネット副理事長)

定員

先着順 60人
 
 

 

新春かりうち大会 令和6年1月21日(日)10:00〜11:30

新春かりうち 大会を開催しました。3組に分かれてのリーグ戦の後、決勝戦へ進みます。決勝戦は大いに盛り上がり、ギャラリーからも声援が舞いあがりました。


久留倍官衙遺跡まつり 令和5年11月11日(土)

お天気にも恵まれ、11月11日(土)に開催した久留倍官衙遺跡まつりは成功裏に終了しました。今年もたくさんの方にご来園いただきました。みなさん、ありがとうございました。

くるべスタンプラリー

国史跡夏見廃寺連携XR企画

グリル四日市にご協力をいただきました。

秋季企画展特別解説会

史跡コンサート


くるべ古代歴史館の来館者3万人達成しました。

くるべ古代歴史館の来館者が、令和5年11月3日に3万人を達成しました。
3万人目の来館者に記念品を贈りました。


学ぼう!体験しよう!くるべで防災・減災

9月2日(土) 10:00~12:00

当日の様子

今年は関東大震災より100年にあたります。くるべ古代歴史館 で、防災・減災イベントをしたよ。古代、「なゐふる」と呼ばれていたこと。地震の時はどんな行動をとればいいのかな?火事から避難するときに気をつけることは?消火器の使い方は、わかったかな?今回、体験したことを忘れないでね。


夏季企画展
古墳時代の久留倍と四日市の古墳

令和5年7月12日(水)〜9月3日(日)

展示解説会 7月15日 当日の様子

夏季企画展「古墳時代の久留倍と四日市の古墳」の解説会でした。たくさんの方にご来館いただき、誠にありがとうございます。自由研究の下調べに多くの子どもたちも来てくれました。
 

子ども向け展示解説会 8月5日 当日の様子

夏季企画展「古墳時代の久留倍と四日市の古墳」の子ども向けの解説会でした。自由研究のために多くの子どもたちが来てくれました。熱心にメモを取る姿、どのようにまとめるか楽しみです。
 

展示解説会 8月19日にむけて

夏季企画展「古墳時代の久留倍と四日市の古墳」の会期限定で、久留倍官衙遺跡公園のフェンスに表示看板を設置しました。企画展で紹介している、横穴式石室墳と土壙墓がどのあたりにあったのか看板を目印に確認してみよう!
 

夏休み自由研究講座 ハンカチを青く染めよう!

8月3日(木)イベント1回目 当日の様子

「ハンカチを青く染めよう!」のイベントを開催しました。参加者は、タデアイの生葉を使って、ハンカチをとても素敵な模様に染めていました。緑色の染液が藍色に変わる不思議な体験…いい夏休みの思い出になったかな?

8月10日 2回目 当日の様子

「ハンカチを青く染めよう!」のイベントの2回目を開催しました。「輪ゴムでくくったところだけ、白くなって驚いた」「染液は緑色なのに、藍になってびっくりした」と、子どもたちの声が聞こえてきました。
晴れてよかったですね♪


拓本教室

6月21日(水)10:30〜11:30

当日の様子

久留倍遺跡から出土した弥生土器を実際に触ってもらう機会として、拓本教室を開催しました。初めての平日のイベントでしたが、「静かに、集中して取り組めた。」「貴重な時間を過ごせた。」などのお声をいただきました。

ゴールデンウィークイベント

>>チラシをダウンロード

第1弾 
くるべでまが玉をつくろう!

2023年 4月29日(祝・土)

「くるべでまが玉をつくろう!」を開催しました。子どもも大人も集中して石を削って、ぴかぴかの勾玉ができましたよ。
参加者からは、「初めて作ったけれど、分かりやすくて楽しかった」「まが玉を大事にします」といった感想が聞かれました。

第2弾 
端午の節句に菖蒲の葉っぱで髪かざりをつくろう! 

2023年5月5日(祝・金)
「端午の節句に菖蒲の葉っぱで髪かざりをつくろう!」を開催しました。奈良時代と同じように、ショウブとタチバナの葉で、立派な髪飾りをつくりました。
参加者からは「歴史の勉強になった」「令和5年5月5日のよい記念になりました」などの感想がありました。