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上記の観測データは、農作物の栽培管理に役立てることを目的に、農場の地表面近くの気温等を計測しているものです。データには設置環境による誤差等を含んでおり、気象業務法に定められている気象観測の対象外の観測となりますのでご注意ください。

トピックス

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平成30年度春季三重県花き品評会入賞者

 

平成30年度春季三重県花き品評会が3月26日、三重県庁講堂で開催されました。

四日市温室園芸組合所属の入賞者は、以下のとおりです。

 

農林水産省生産局長賞 アンスリュウム'アルメラ' 加藤隆雄

東海農政局長賞 ベゴニア'ダブレット レッド' 鈴木啓文

三重県花植木振興会長賞 ローダンセマム3.5寸'マーキュリー' 山北敬次

東海地域花き普及・振興協議会長賞 ネオレゲリア'ファイヤーボール' 加藤隆雄

三重県農業会議会長賞 ペチュニア'ミニチュニアイエロー' 鈴木啓文

 

おめでとうございました。

 

果樹実習コース「果樹ノススメ」(1,2月編)

 

1、2月でキウイ、ブドウ、ナシ、リンゴ、ブルーべりー、イチジク、カンキツの剪定の授業を行い、2月20日に閉講式を行いました。

色々な種類の剪定を学ぶにつれて、剪定する際の注意するべき点が少しづつつかめてきたようです。

一年を通して果樹の色々な作業を学んできました。今まで適当に行っていたことや知らなかった果樹のことも学べて多くの受講生が有意義な一年を過ごせたようです。

ぜひ、この一年で学んだことを生かしてご家庭でも様々な果樹を育て楽しんでもらえたらと思います。

 


カンキツ剪定の説明

キウイの剪定

果樹実習コース「果樹ノススメ」(12月編)

 

12月に入りました。いよいよ剪定がはじまりました。

12月は剪定の基本を学びカキとモモの剪定を行いました。

樹種によって花芽のつく位置が違います。これまで、カキの花芽が枝の先端につくことを知らずに剪定してしまい実をならすことができなかった人もいました。

どのように芽がでて花が咲き実をつけるか考えながら、おいしい実がなるように剪定をしていきましょう。

 


剪定を終えたカキ

野菜実習コース「初歩の野菜道場」11,12月編 

 

11月の園芸教室野菜実習コース「初歩の野菜道場」は、2日にシュンギク間引き、16日にシュンギク収穫とブロッコリー追肥、21日にシュンギク収穫、30日にダイコン収穫を行いました。

12月は、7日にホウレンソウ、ダイコン収穫、14日にダイコン収穫、21日にブロッコリー収穫、閉講式を行いました。ダイコンは栽培全般を通じて順調で、たくさん持って帰っていただきました。

受講生の皆様、9ヶ月間お疲れ様でした。今年は今までよりも冬の作物が多く大変だったと思います。「初歩の野菜道場」で学んでいただいたことをもとに、創意工夫しながらこれからも野菜作りを楽しんでください!

 


11月16日 シュンギク収穫

12月21日 ブロッコリー収穫

果樹実習コース「果樹ノススメ」(11月編)

 

今月は、キウイの収穫を行い、元肥などの施肥について、ふやしかたについて学びました

今年の異常な気候のせいかキウイがなかなか熟せず収穫を待つ日が続きました。

受講生の皆さんは、キウイと聞くとお店で売っているヘイワードかゴールデンキウイぐらいしか知らない人が多く、初めて食べる紅妃の味にびっくりしていました。

実際に家でも植えて作るつもりの人も何人かいるようです。キウイはビタミンCが多く食物繊維もキウイ1個でバナナ3本分ぐらいあります。家で手軽に食べれるようになるといいですよね。

接ぎ木などのふやしかたに興味がある人もいたので、ふやしかたについても学びました。

来月からは剪定です。

 


キウイの収穫

第58回シクラメン品評会

 

四日市市の鮮やかな冬を彩る、第58回シクラメン品評会が11月28日、展示即売会が29日に、三重県四日市庁舎で開催されました。

28日午後2時より、市・県の農業関係機関職員が品評会に出品されたシクラメン18点54鉢を審査し、第58回品評会の各賞の受賞者を決定しました。四日市市長賞には増田 康典さん(菰野町杉谷)が受賞されました。

また、28日には、この催しに先立って、四日市温室園芸組合花き部所属農家が栽培したシクラメン64鉢が市内の福祉施設などへ寄贈されました。

四日市市長賞[増田 康典]・菰野町長賞[田川 忠彦]・朝日町長賞[増田 康典]・四日市市議会議長賞[増田 康典]・四日市鈴鹿地域農業改良普及センター長賞[森澤 秀雄]・三重県農業共済組合三泗鈴亀支所長賞[森澤 秀雄]・三重北農業協同組合長賞[鈴木 雅也]・中日新聞社賞[田川 忠彦]・四日市温室園芸組合長賞[鈴木 雅也]

また、昨年に引き続き、品評会の本審査前に、公募により選ばれた一般審査員による人気投票が行われ、あなたが選んだ特別賞「誰かにプレゼントしたい部門」、「自分のおうちに飾りたい部門」どちらも増田 康典さんが選ばれました。

 


一般審査による審査

四日市市長賞

市長報告 森市長と増田さん

福祉施設へシクラメンの寄贈

青パパイヤ料理教室

 

11月2日(金)、青パパイヤづくり講座の受講生を対象に、青パパイヤ料理教室を開催しました。

講師に青パパイヤ生産農家である寺田農園の寺田 俊治氏を迎え、サラダ、スープ、筑前煮の3品を料理しました。

すでにご家庭で色々な料理に挑戦している方も見えましたが、「非常に簡単でおいしくできた」「煮物にもあうのですね」などの声が聞かれました。

また、青パパイヤの実と葉で作ったお茶も一緒に味わっていただきました。

まだまだ、料理方法や食べ方が一般的に知られていない青パパイヤですが、料理のはばを広げて、これからもおいしく召し上がっていただければ幸いです

 







市民園芸教室花コース(シクラメンの栽培管理)

 

園芸教室花コース(シクラメンの栽培管理)が平成30年10月30日、当センターで開催され、応募のあった10名の方に受講していただきました。

講師に四日市温室園芸組合の花き部員でシクラメンの生産農家である増田 康典氏を迎え、実際にシクラメンを手に取って、水やり、肥料、種まき、育苗のやり方など、花づくりの基本について学びました。

また、後半には、摘花したシクラメンの花を使って、四日市市のマスコットキャラクターである「こにゅうどうくん」をモデルにしたオブジェ作りに挑戦しました。受講生からは「シクラメンの花はこういう使い方もできるのですね」と驚きの声が上がっていました。

受講生の皆さんには、当センターで育てたシクラメンをお持ち帰りいただきましたが、年末に向けて立派な花が咲くよう頑張って管理してください。

 


教室での講義

講師の増田さんと受講生の皆さん

オブジェ作り

講師の増田さんと受講生の皆さん

果樹実習コース「果樹ノススメ」(10月編)

 

今月は、柿の収穫や、秋の管理、キウイについて行いました。

富有柿や次郎柿の甘柿の収穫に始まり、渋柿の渋抜きの方法について色々学びました。

10日には、職場体験学習に来ていた西朝明中学生と一緒に平核柿の樹上での渋抜きやアルコール脱渋を行いました。

アルコール脱渋は1週間後、樹上での脱渋は2週間後に皆さんに持ち帰ってもらいました。

柿の木は身近にある受講生も、家にはない柿の品種が味わえたり、渋抜きも色々方法があることを楽しく学べる機会になったようです。

 


樹上での渋抜き

柿の収穫

6次産業化セミナー開催の案内について

 

6次産業化セミナーとして販売戦略・情報発信力強化講座を農業センターにて平成30年12月6日より4回講座にて開催します。写真やPOPについて学んで情報発信力をつけていきませんか?

詳しくは下記の6次産業化セミナーパンフレットをご覧ください。

参加ご希望の方は、農業センター 326-0132 までご連絡下さい。

6次産業化セミナーパンフレット2(80.0KB)

市民園芸教室花コース(シクラメンの栽培管理)の受講者を募集中!

 

「シクラメンが上手く管理できない」「来年も花を咲かせたい」というあなた!

シクラメン農家から上手な管理方法を教えてもらいませんか?

(内 容) シクラメン農家による講義及び実習

(日 時) 10月30日(火)14:00から

(対 象) シクラメンに関心のある方(市内在住の方に限定)

(料 金) 1,500円(受講料、シクラメン1鉢)

(定 員) 20人(応募多数の場合は抽選)

(申 込) 10月23日(必着)までに住所・氏名・電話番号を明記の上、はがき(〒512-1204 赤水町971?1 農業センター「シクラメンの栽培管理」係)またはEメールにてお申込みください

西朝明中学生職場体験学習

 

平成30年10月9日から11日の3日間、西朝明中学校2年生の3人が農業センターで職場体験の実習を行いました。

3日間かけて、野菜、花、果樹、樹木、バイテクの分野で実習し、また、最終日には、ふれあい牧場、茶業振興センターにも行きました。

種まきや収穫や園芸教室のお手伝い等普段と違う作業で初めてのことも多く大変な部分もあったと思いますが、3日間楽しく体験してもらえたのであれば幸いです

今回の体験を通して将来のことを考える良い機会になればと思います。

 


種まき作業

観葉植物の組織培養

果樹実習コース「果樹ノススメ」(9月編)

 

今月は、お礼肥えについてと柿の収穫を行いました。

例年であれば、他にも収穫できるナシやリンゴがあるのですが、今年は収穫時期が早かったのと台風の影響で残念なことに授業の日に収穫できる果実がありませんでした。

9月に入り、朝夕涼しい日が出てきました。根が成長しはじめ、お礼肥えの時期に入ります。肥料についてと、落葉果樹の施肥について学びました。

また、9月の最終の授業では西村早生の収穫を行いました。

 


収穫前の柿

野菜実習コース「初歩の野菜道場」8月編 

 

8月の園芸教室野菜実習コース「初歩の野菜道場」は、3日にトウモロコシ播種、10日に「秋まき野菜の作り方」の講義、17日にブロッコリー播種、24日に農薬の使い方の講義、31日にトウモロコシの間引きとトマトの片付けを行いました。

8月に入り、実習もいよいよ後半戦です。今月から秋まき野菜の播種が始まりました。

後半は希望のあったブロッコリー、シュンギク、ホウレンソウ、ダイコンに加えて、夏作で美味しいと好評であったトウモロコシに再度挑戦することとなりました。

前半よりも品目が増えますが、皆さん頑張っていきましょう!

 


8月17日 ブロッコリー播種

8月24日 農薬の使い方

果樹実習コース「果樹ノススメ」(8月編)

 

暑い日が多く、また、今年は台風の発生も多く心配の多い月になりました。

8月の初めは、逆走した台風12号の影響があり、収穫前のモモ、ナシが落下してしまったり、毎日の熱帯夜でブドウに日焼け果ができ、着色不良になりました。

なかなか過酷な環境で高温障害の出た果実もありましたが、モモやナシなどの収穫を行い、夏の暑さが続くとどのような症状がでるのかについての講義も行いました

まだ暑いですが、秋はすぐそこまで近づいてきています。8月の最後には、リンゴの除袋を行い、お礼肥に向けて根の成長のことについても学びました。

 


リンゴ除袋

収穫前のナシ

6次産業化セミナー開催の案内について

 

6次産業化セミナーとして農産物加工品開発・販売力強化講座を農業センターにて平成30年10月24日より全5回講座にて開催します。

詳しくは下記の6次産業化セミナーパンフレットをご覧ください。

参加ご希望の方は、農業センター 326-0132 までご連絡下さい。

6次産業化セミナーパンフレット(92.8KB)

青パパイヤ作り講座 7月編

 

青パパイヤづくり講座は、7月27日に脇芽かきと追肥を行いました。

小さい実ができ始めたものもあり、受講生の皆さんは大喜びでした。

このまま順調に生育すれば、9月から収穫できそうです。

 


着果

脇芽かき

野菜実習コース「初歩の野菜道場」7月編 

 

7月の園芸教室野菜実習コース「初歩の野菜道場」は、6、19日は通常管理(トマト、ナスの収穫と除草)、13日にトウモロコシの収穫、27日にナスの更新剪定と追肥を行いました。

4月に種を播いたトウモロコシがいよいよ収穫となりました。受講生の皆さんには、収穫直後のトウモロコシの甘さを存分に味わっていただけたかと思います。

また、ややなり疲れの見えるナスを秋ナスの収穫に向けて更新剪定し、追肥を行いました。

 


7月13日 トウモロコシ収穫

7月27日 ナス更新剪定、追肥

果樹実習コース「果樹ノススメ」(7月編)

 

7月は毎日暑い日が続き受講生の皆さんも汗だくになりながらの実習でした。

月の前半ではカキやカンキツの摘果を行いました。今年はカンキツは表年にあたるのか果実がたくさんついています。かなり摘果しましたがまだまだ摘果する必要がありそうです

後半には、ブルーベリーの収穫とナシの収穫も始まりました。雨が全く降らずこれからの生育が心配ですが、受講生の皆さんには楽しみの時期になってきました

今回は、筑水という品種のナシの収穫を行いました。全員今年の初ナシです。自分で選んだものを収穫してお持ち帰りいただきました。

 


カンキツ摘果

ブルーベリー

青パパイヤ作り講座 6月編

 

4月から始まった青パパイヤづくり講座は、6月29日に追肥をおこないました。

6月に入って、ぐんぐん生長し、受講生のみなさんもあまりの生長の早さに、びっくりされていました。

早いものでは花が咲いているものもみられました。

今後、1ヶ月に1回程度追肥をおこなっていきます。

 


開花

追肥

野菜実習コース「初歩の野菜道場」6月編 

 

6月の野菜実習コース「初歩の野菜道場」は、1日にトマトの追肥、8日にナスの追肥、15日に講義「土つくりと施肥」、22日にトウモロコシの摘果、29日は通常管理を行いました。

先月、定植したトマト、ナスは早くも収穫が始まりました。追肥、整枝などの単純ながら手のかかる作業を繰り返した上での収穫だけに、喜びもひとしおだと思います。

また、トウモロコシは大きな実がなるように、1株1果に摘果をおこないました。摘果した実はヤングコーンとしておいしく食べることができます。

 


6月8日 ナス追肥

6月22日 トウモロコシ摘果

果樹実習コース「果樹ノススメ」(6月編)

 

6月の果樹ノススメでは、ナシやリンゴの袋掛けを行いブドウの摘粒、摘房、袋掛けを行いました。今年度は水曜日に雨が多く外での実習ができず、残念ですが屋内で病害虫防除や樹形の講義の日もありました。

摘果や摘粒は、かなり果実を落とさなければいけないのに多くの受講生がびっくりで、また、果樹袋は品種により形や遮光性が違い色々工夫がされているのに感心がありました。

また、5月に摘果した早生の日川白鳳が収穫の時期を迎え、皆さんにはお楽しみの収穫をしていただきました。

 


ブドウの摘粒

ブドウの袋掛け

ナシの袋掛け

収穫を迎えた日川白鳳

四日市温室園芸組合観葉植物品評会

 

毎年恒例の四日市温室園芸組合観葉部による観葉植物品評会が5月25日に行われました。

今年度で第51回目になります。市長賞には、2年連続で北川博美さんのツピタンサス8寸が入賞しました。

5月26日、27日には、品評会に入賞した作品を含めたお値打ちで高品質の観葉植物、鉢花の即売会が行われ、多くの方にお買い求めいただきました。

 


市長賞 ツピタンサス8寸

市長報告で森市長と金賞入賞北川さん

野菜実習コース「初歩の野菜道場」4月、5月

 

平成30年度の野菜実習コース「初歩の野菜道場」は新しい受講生20名を迎え、4月6日に開講しました。

12月まで週1回程度、トマト、ナス、スイートコーン、ハクサイ、ブロッコリーなど栽培管理をして、野菜づくりのポイントを学んでいただきます。

4月は、13日に夏野菜の作り方の講義(座学)を行い、20日はいよいよ畑へ出て、トウモロコシの播種、27日はナス苗の定植を行いました。

5月は、1日にトマト定植と整枝、11日はトマトの杭打ちと雨よけハウスのビニール張りを行いました。トマトは花が付いている方を手前に植えるなど、定植の際のポイントを学んでいただきました。18日はナス、トマトとも整枝、結束、除草などの通常管理を行ない、25日はトウモロコシの間引きを行いました。

 


4月20日 トウモロコシ播種

4月27日 ナス定稙

5月1日 トマト定植

5月11日 トマト雨よけハウスビニール

園芸教室野菜コース 4月

 

平成30年度の園芸教室野菜コースが4月25日、当センターで開催され、応募のあった46名の方に「夏野菜の作り方」の講義を受講していただきました。

全3回のコースで、今後、6月に「土つくりと施肥」、8月に「秋まき野菜の作り方」の講義を受講していただきます。

 


園芸教室野菜コース講義

青パパイヤ作り講座

 

今年は17名の受講生を迎え、4月20日に青パパイヤづくり講座を開講しました。

20日は苗をひとり1株定植した後、風よけのため、肥料袋で苗を囲う作業を行っていただきました。今後、追肥などをしてきちんと世話すると2m以上に伸びて、9月下旬から11月中旬頃まで収穫が楽しめます。 青パパイヤとは、果実が熟す前の青い時期に収穫する未成熟のパパイヤで、野菜として食べます。酵素やポリフェール、ビタミン、ミネラルを豊富に含みます。

 


青パパイヤの苗

果樹実習コース「果樹ノススメ」がはじまりました(4月、5月編)

 

平成30年度の果樹ノススメがはじまりました。4月11日に開講式を行い、平成31年2月の閉講式までの間、摘蕾、摘果、袋がけ、収穫、施肥、剪定などの講義と作業の実習を行います。

4月、5月はナシ、リンゴ、カキ、モモ、キウイなどの摘蕾、摘果を行い、モモの袋がけを行いました。講義がある毎に果実は生長しています。皆さん楽しみに講義に参加していただいています。

 


果樹ノススメ講義

キウイの摘蕾

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