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上記の観測データは、農作物の栽培管理に役立てることを目的に、農場の地表面近くの気温等を計測しているものです。データには設置環境による誤差等を含んでおり、気象業務法に定められている気象観測の対象外の観測となりますのでご注意ください。

トピックス

令和4年度 / 令和3年度 / 令和2年度 / 平成31年・令和元年度 / 平成30年度

平成29年度 / 平成28年度 / 平成27年度 / ~ 平成26年度

園芸教室花コースが開催されました。

園芸教室花コースが平成28年3月16日、当センターで開催され、応募のあった26名の方に受講していただきました。
土づくりから水やり、肥料、種まき、育苗のやり方など、花づくりの基本について講義しました。
また、シクラメンの栽培管理についても講義し、当センターで種から育てたシクラメンのポット苗をお持ち帰りいただきました。年末に向けて立派な花が咲くよう頑張って管理してください。

 


教室での講義

果樹実習コース「果樹ノススメ」2月編。

2月の園芸教室果樹実習コース「果樹ノススメ」は、24日にカンキツ剪定、病害虫防除についての講義、閉講式をしました。
カンキツの剪定はたくさん収穫できたか、あまり収穫できなかったかによって切る量が違うこと、切る量は最大でも全体の枝の量の2割までにすることなどを説明しました。
病害虫防除の講義では、発生しやすい果樹の病害虫などについて説明しました。
4月から始まった平成27年度果樹ノススメは、24日で閉講となりました。
「本で見ても分からなかったことが分かって良かった」「摘蕾や摘果の重要性が分かった」「自分で剪定できるようになった」「今後は良い実が収穫できそう」などの感想をいただきました。
1年間受講していただきましてありがとうございました。今後も果樹栽培を楽しんでください。

 


2月24日 カンキツ剪定

2月24日 閉講式

園芸教室果樹コースが開催されました。

園芸教室果樹コースが平成28年2月22日に、当センターで開催され、38名の方に受講していただきました。
苗木の植え方、剪定、施肥、病害虫対策などについて講義した後、果樹園に移動しカキ・キウイ・ミカン・ブルーベリー・イチジクの剪定方法を説明しました。
剪定は本で見てもなかなか分かりづらいことが多いのか、剪定についての様々な質問が次々と飛び交いました。
今後は実習も含めた剪定講座を開催できればと思います。

 


教室での講義

果樹実習コース「果樹ノススメ」1月編。

1月の園芸教室果樹実習コース「果樹ノススメ」は、6日:キウイ剪定、13日:ブドウ剪定、21日:ナシ・リンゴ剪定、27日ブルーベリー・イチジク剪定をしました。
種類に応じた剪定のやり方を説明した後、受講生の皆さんに順番に交代しながら剪定していただきました。
「ブドウの短梢剪定やイチジクの秋果専用種の剪定は簡単で早く切れますね」「ナシの剪定は難しいですね」などの声が上がっていました。

 


1月13日 ブドウ剪定

1月21日 ナシ剪定

1月27日 ブルーベリー剪定

1月27日 イチジク剪定

園芸教室樹木コース(松の剪定)が開催されました。

園芸教室樹木コース(松の剪定)が平成28年1月26日と29日に、当センターで開催され、計42名の方に受講していただきました。
松は樹勢が強く、毎年剪定しないと樹形が崩れるということで、みどり摘み・もみ上げのやり方や時期について講義した後、樹木園に移動し剪定実習を行いました。
寒さ厳しい中ではありましたが、クロマツ、ゴヨウマツと順次剪定し、様々な質問が飛び交う中、和気あいあいと実習することができました。
今後もこうした実習形式の講座を増やしていこうと思います。

 


教室での講義

剪定実習

果樹実習コース「果樹ノススメ」12月編。

12月の園芸教室果樹実習コース「果樹ノススメ」は、2日:剪定の講義、9日:カキ剪定、16日:モモ剪定をしました。
講義で剪定の目的・時期・切り方・不要な枝・着果習性などを学び、翌週からの実習では、受講生の皆さんに実際剪定していただきました。
カキは結果枝の先の方に花芽が着くので、短く切り詰めると実がなりませんと説明したところ、「昨年短く切ってしまったから、我が家のカキは実らなかったのですね」という声が上がっていました。

 


12月9日 カキ剪定

12月16日 モモ剪定

野菜実習コース「野菜道場」12月編。

12月は、4日:ミニハクサイ・ダイコン・ジャガイモ収穫、11日:閉講式を行いました。
ジャガイモは植え付け時の天候不良が影響して、生育全般を通じて株が小さく、その結果収量も期待通り上がりませんでしたが、全員に1㎏程度ずつ持ち帰っていただけました。
11日の閉講式では、所長の閉講あいさつの後全員にアンケートに答えていただいたので、来年度以降の参考にさせていただきます。

 


12月4日 ミニハクサイ・ジャガイモ収穫

12月11日 閉講式

果樹実習コース「果樹ノススメ」11月編。

11月の園芸教室果樹実習コース「果樹ノススメ」は、4日・11日・20日:キウイ収穫、25日:石灰・元肥施用をしました。
キウイは、果実の中心が紅色になる”紅妃”、黄色の”イエロージョイ””センセーションアップル”、緑色の”アボット””ヘイワード”を収穫しました。
「こんなにたくさん収穫できるんですね」と驚きの声が上がっていました。

 


11月20日 キウイ収穫

11月25日 石灰・元肥施用

野菜実習コース「野菜道場」10・11月編。

10月の園芸教室野菜実習コース「初歩の野菜道場」は、2日:ジャガイモ土寄せ、9日:通常管理、16日:ダイコン間引き、23日:ダイコン間引き・ジャガイモ土寄せ(各2回目)を行いました。
11月は、6日:講義(野菜栽培の基礎)、13日・20日:ミニハクサイ収穫、27日:ミニハクサイ・ダイコン収穫を行いました。
ミニハクサイは、収穫前に気温の高い日が続いたためアオムシが発生し、やや被害を受けましたが心配したネコブ病の発生もなく収穫を迎えることができました。
ダイコンは栽培全般を通じて順調でした。これから気温も下がってくるので鍋物の材料として使っていただけると思います。

 


11月27日 ダイコン収穫

11月27日 ミニハクサイ収穫

第55回シクラメン品評会・展示即売会が開かれました。

四日市市の鮮やかな冬を彩る、恒例の冬の風物詩、第55回シクラメン品評会が11月26日、展示即売会が27日に、三重県四日市庁舎で開催されました。
26日午後2時より、市・県の農業関係機関職員が品評会に出品されたシクラメン18点54鉢を審査し、第55回品評会の各賞の受賞者を決定しました。四日市市長賞には鈴木 雅也さん(朝日町)が受賞されました。
また、26日には、この催しに先立って、四日市温室園芸組合花き部所属農家が栽培したシクラメン60鉢が市内の福祉施設などへ寄贈されました。

 


福祉施設へシクラメンの寄贈

受賞作品

審査員4名が出品作品を1鉢づつ入念に審査

即売会の様子

 

各賞(金賞)受賞者

四日市市長賞[鈴木 雅也]・菰野町長賞[鈴木 雅也]・朝日町長賞[田川 忠彦]・四日市市議会議長賞[増田 康典]・四日市鈴鹿地域農業改良普及センター長賞[鈴木 雅也]・三重県農業共済組合連合会長賞[田川 忠彦]・三重北農業協同組合長賞[田川 忠彦]・中日新聞社賞[増田 康典]・四日市温室園芸組合長賞[徳丸 文彦]

また、今年は、品評会の本審査前に、一般審査員による人気投票が行われ、一位の’あなたが選んだ特別賞’には鈴木 雅也さんが選ばれました。

果樹実習コース「果樹ノススメ」10月編。

10月の園芸教室果樹実習コース「果樹ノススメ」は、7日:カキ収穫、14日:早生ミカン・リンゴ・カキ収穫、21日:カキ収穫、28日:講義(秋の管理)、キウイ収穫をしました。
固形アルコールを使って樹上での渋抜きにチャレンジした渋柿(品種:平核無)を試食したところ、上手く渋が抜けていました。
また、堆肥・石灰・元肥の施用や苗木の植え方といった秋の管理の講義を行いました。新しくどの種類の果樹苗を植えようか、考える方がたくさんみえました。

 


10月14日 リンゴ収穫

10月21日 カキ調整

糠塚山福祉菜園で芋掘り大会が開催されました。

10月19日、糠塚山福祉菜園に作付されたサツマイモの芋掘り大会が開催されました。
市の委託事業で、「糠塚山福祉菜園協議会」が主催となり、毎年、市内の保育園児・幼稚園児を招いて開催しています。
今回は「暁幼稚園」「橋北保育園」「大矢知保育園」「日の本保育園」の合計126人の園児の皆さんが、固い畑の土を必死に掘って、サツマイモを探し、収穫しました。
大きな物は30㎝以上あり、上手に掘るのに苦戦していました。
皆、ビニール袋に一杯の収穫で、運ぶのが重くて大変でしたが、美味しいサツマイモがたくさん収穫出来て、笑顔いっぱいの芋掘り大会となりました。

 



野菜実習コース「野菜道場」9月編。

9月の園芸教室野菜実習コース「初歩の野菜道場」は、4日:ミニハクサイ施肥、11日:ナス収穫・除草、15日:ミニハクサイ定植、25日:ミニトマト片付け、28日:ダイコン播種を行いました。
9月になっても天候が思わしくなく、金曜日が実習日となっていますが15日(火)、28日(月)と臨時に開講し、作業しました。

 


9月末 生育中のミニハクサイ

果樹実習コース「果樹ノススメ」9月編。

9月の園芸教室果樹実習コース「果樹ノススメ」は、2日:ナシ収穫、16日:リンゴ収穫・お礼肥の施用、30日:カキ渋抜きをしました。
モモ、ナシ、ブドウの収穫が終わりましたので、感謝するとともに来年の実りに期待して、お礼肥を施用しました。
また、固形アルコールを使って、渋柿(品種:平核無)の樹上での渋抜きにチャレンジしました。

 


9月16日 リンゴ調整

9月16日 お礼肥の施用

野菜実習上級コース(メロン栽培)8月編。

4月の種まきから始まったこのコースも、いよいよ8月20日に収穫の日を迎えました。
玉の大小、ネットの良しあしなど完璧とはなかなかいきませんが、受講生の努力の結果、まずまずの品質のものが収穫できたと思います。1週間ほど追熟させ、苦労の結晶を味わってください。

 


8月20日 メロン調整

受講生の皆さんと講師(右端)

野菜実習コース「野菜道場」8月編。

8月の園芸教室野菜実習コース「初歩の野菜道場」は、7日:講義「秋まき野菜の作り方」、21日:ミニハクサイ播種、28日:ミニトマト片付けを行いました。
計画では 28日はジャガイモの植え付けでしたが、雨続きで畑の状態が悪く、作業できませんでした。
秋冬野菜の植え付けのシーズンに入りましたが、天候が思わしくなく、植え遅れが心配です。

 


8月21日 ミニハクサイ播種

果樹実習コース「果樹ノススメ」8月編。

8月の園芸教室果樹実習コース「果樹ノススメ」は、5日:ナシ収穫、19日・26日:ナシ、ブドウ収穫をしました。
ナシは新水・築水・多摩・幸水、ブドウはハニービーナス・ダークリッジという品種を収穫しました。
天候不順で栽培管理が難しい年となりましたが、ブドウ(ダークリッジ)は摘粒作業がとても上手でしたので、形の良いものが収穫できました。

 


8月19日 ブドウ収穫

8月19日 ブドウ調整

園芸教室樹木コースが開催されました。

平成27年度園芸教室樹木コースが平成27年8月24日、当センターで開催され、応募のあった43名の方に「庭木の管理について」の講義を受講していただきました。
年間を通しての管理方法を学んでもらい、日頃、疑問に思っていることなど多くの質問があり、熱心に学んでいただきました。

 


樹木コース講義

樹木コース実習

名城大学生がインターンシップで農業体験しました。

名城大学の3年生が平成27年8月19日、当センターで、ブドウ・ナシ・ブルーベリーの収穫、パンジー・ビオラの播種、樹木の剪定に取り組んでくれました。
暑い中、細かな作業もあり大変でしたが、水分補給をしながら丁寧に作業してくれました。
今回の体験が、将来の仕事選びに活かされることを願っています。

 


ブドウ収穫

パンジー播種

野菜実習上級コース(メロン栽培)7月編。

7月の園芸教室野菜実習上級コース(メロン栽培)は、6月末から始まった交配作業が7月6日で概ね終了し、7月13日までに摘果、摘芯を行いました。
7月半ばからネット(網目)が入り始め、大きく生長しています。交配後50日くらいで収穫となりますので、8月下旬頃に収穫となります。

 


交配後30日程度のメロン

野菜実習コース「野菜道場」7月編。

7月の園芸教室野菜実習コース「初歩の野菜道場」は、3日:ナス追肥・トウモロコシ除草、10日:トウモロコシ防鳥、15日:トウモロコシ収穫、24日:ナス更新剪定、31日:通常管理(トマト・ナス収穫、除草)を行いました。
各種野菜は収穫が最盛期となりましたが、なかでもトウモロコシの収穫は研修前半のハイライトといえるもので、「帰宅後すぐゆでて食べた。トウモロコシがこんな美味しいとは知らなかった。」と絶賛の声があがりました。

 


7月15日 トウモロコシ収穫

7月15日 トウモロコシ収穫・調整

果樹実習コース「果樹ノススメ」7月編。

7月の園芸教室果樹実習コース「果樹ノススメ」は、2日:カキ摘果、8日:カンキツ摘果、24日:ブルーベリー収穫、29日:ナシ・モモ収穫をしました。
いよいよ待ちに待った収穫が始まりました。ブルーベリーは、24日だけで10㎏以上収穫できました。ナシは長寿、モモは黄金桃という品種を収穫しました。
今まで皆で手を掛けて世話してきたものなので、立派なものが収穫できました。

 


7月2日 カキ摘果

7月8日 カンキツ摘果

7月24日 ブルーベリー収穫

7月29日 ナシ収穫

野菜実習上級コース(メロン栽培)6月編。

6月の園芸教室野菜実習上級コース(メロン栽培)は、1日:支柱立て、8日:誘引・脇芽除去、15日・22日:追肥・誘引・脇芽除去、29日:交配をしました。
4月22日に播種、5月21日に定植し、6月29日から交配作業を開始しました。収穫まで道半ばですが、作業としてはあと10日ほどが山場です。

 


6月1日 支柱立て

写真中央が雌花

野菜実習コース「野菜道場」6月編。

6月の園芸教室野菜実習コース「初歩の野菜道場」は、5日:土つくりと施肥の講義、12日:トマト追肥、19日:トウモロコシ除草・トマト摘芯、26日:トマト誘引・脇芽除去、29日:トウモロコシ摘果をしました。
先月、定植したトマト、ナスは早くも収穫が始まりました。開講日には、取れたての収穫物を嬉しそうに持ち帰る受講生の姿が見られるようになりました。
また、トウモロコシは大きな実になるように、1株につき1果に摘果を行いました。摘果した実はヤングコーン(ベビーコーン)として食べることができます。

 


6月22日 トマト収穫

6月29日 トウモロコシ摘果(ヤングコーン)

果樹実習コース「果樹ノススメ」6月編。

6月の園芸教室果樹実習コース「果樹ノススメ」は、4日:ナシ・リンゴ袋かけ、10日:キウイ摘果・ブドウ予備摘粒、17日:ブドウ摘粒、24日:ブドウ袋かけをしました。
ブドウ摘粒は、余分な粒をバランスよくハサミで切り取り1房30~35粒にする根気のいる作業でしたが、皆さんとても上手でした。
袋かけも終わり、収穫まで待ち遠しいですね。

 


6月4日 ナシ袋かけ

6月10日 キウイ摘果

6月17日 ブドウ摘粒

6月24日 ブドウ袋かけ

野菜実習コース「野菜道場」5月編。

5月の園芸教室野菜実習コース「初歩の野菜道場」は、毎週金曜日に開催し、トマトの定植・脇芽かき・支柱への誘引をし、トウモロコシは1穴3粒ずつ播種し、発芽後に1本に間引きました。
今年度は、5月下旬の高温の影響もあってか、例年より生育が早く進んで、受講生の皆さんから「1週間でこんなにトマトの脇芽が伸びるんですね」との声が上がっていました。

 


トマト支柱立て

トウモロコシ播種

果樹実習コース「果樹ノススメ」5月編。

5月の園芸教室果樹実習コース「果樹ノススメ」は、カキ摘蕾、ナシ・リンゴ・モモ摘果、ブドウ花穂形成、モモ袋かけなどをしました。
摘蕾や摘果作業では、「こんなに数を減らすのですか?もったいない…。」といった声が上がりました。
大きな良い実を収穫するためなので、頑張って作業していただきました。

 


5月7日 カキ摘蕾

5月20日 ブドウ花穂形成

5月20日 モモ袋かけ

5月27日 ナシ摘果

第48回観葉植物品評会が開催されました。

5月29日(金曜日)、当センターにて「第48回観葉植物品評会」が開催されました。四日市温室園芸組合観葉部に所属する4戸の農家が観葉植物を計28点出品しました。アンスリウム、グズマニア、アラレア等の各農家の自慢の一品が揃いました。厳正な審査の結果、尾平町の加藤隆雄さんの”アンスリウム マティス”が四日市市長賞を受賞しました。加藤さんが丹精込めて栽培したものであります。

 


四日市市長賞
加藤 隆雄
アンスリウム ”マティス”

菰野町長賞
北川 博美
ツピタンサス

四日市鈴鹿地域農業改良普及センター長賞
阿部 鉄男
アンスリウム”シェリゼリアナム(セラミス植え)”

中日新聞社賞
河内 清文
グズマニア寄せ植え

審査の様子

受賞者の皆さん

5月30日(土)、31日(日)に観葉植物・鉢花即売会が開催されます。

四日市温室園芸組合員生産のアラレア、アンスリウム、グズマニア、コーヒー、シダ、スパティフィラム、ブルーベリー、カラーサンド植えなどの観葉植物約2,000点とペラルゴニウム、ニチニチソウなどの鉢花をお値打ちに直売します。
また、各日とも、お買い上げの方先着100名様に観葉植物の苗をプレゼントします。

<日 時> 5月30日(土)・31日(日) 両日とも9:00~17:00
<場 所> 農業センター販売所(赤水町971-1)
<問合せ> 農業センター(TEL 326-0132 ※当日は326-1162)

 


昨年の即売会の様子1

昨年の即売会の様子2

野菜実習コースで定植をしました。

園芸教室野菜実習コース「初歩の野菜道場」で、ナス・トマトの定植をしました。
野菜づくりの初心者も経験のある方も、講師の指示に従って、初夏のような暑さの中、汗を流しました。トマトは花が付いている方を手前に植えるなど、定植の際のポイントを学んでいただきました。
5月1日は、スイートコーンの播種もしました。

 


4月24日 ナス定植

5月1日 トマト定植

園芸教室野菜コースが開催されました。

平成27年度園芸教室野菜コースが平成27年4月22日、当センターで開催され、応募のあった48名の方に「夏野菜の作り方」の講義を受講していただきました。
全3回のコースで、今後、「土つくりと施肥」、「秋まき野菜の作り方」の講義を受講していただきます。

 


野菜コース講義

野菜道場上級者コース(メロン実習)開講!

「初歩の野菜道場」の上級コースが、平成27年4月22日、当センターで開講しました。
このコースは、「初歩の野菜道場」の受講経験がある希望者に受講していただく上級者向けのコースで、メロンの栽培管理をして、メロンづくりのポイントを学んでいただきます。
立派なものが収穫できるようがんばりましょう。

 


メロン播種

果樹実習コースで摘蕾をしました。

園芸教室果樹実習コース「果樹ノススメ」で、ナシ・リンゴ・キウイの摘蕾作業をしていただきました。
実を大きくするには重要な作業ということで、「首が痛いです」といいながらも、皆さん一所懸命に種類に応じたやり方で摘蕾していただきました。
大きな実が収穫できますように…

 


4月16日 ナシ摘蕾

4月22日 キウイ摘蕾

野菜実習コース開講!

平成27年度園芸教室野菜実習コース「初歩の野菜道場」の開講式が平成27年4月10日、当センターで開催され、応募のあった17名の方に出席していただきました。
12月まで週1回程度、トマト、ナス、スイートコーン、ハクサイ、キャベツなどの栽培管理をして、野菜づくりのポイントを学んでいただきます。
立派なものが収穫できるようがんばりましょう。

 


初歩の野菜道場開講式

果樹実習コース開講!

平成27年度園芸教室果樹実習コース「果樹ノススメ」の開講式が平成27年4月8日、当センターで開催され、応募のあった15名の方に出席していただきました。
来年の3月まで週1回程度、センター内の果樹を利用して、摘蕾、摘果、袋がけ、収穫、施肥、剪定などの実習体験をしていただきます。
果樹栽培の知識と技術を深めて、実りある1年にしていただきたいと思います。

 


果樹ノススメ開講式

令和4年度 / 令和3年度 / 令和2年度 / 平成31年・令和元年度 / 平成30年度

平成29年度 / 平成28年度 / 平成27年度 / ~ 平成26年度

 

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