昨年の様子

オープニングパレード

マーチング演奏やバトン演技などで、華やかにまつりのオープニングを飾ります。

市民総踊り

大四日市まつり音頭の「盆踊りバージョン」
艶やかに、三滝通りを埋め尽くします。

コンテストおどりフェスタエキシビジョン

昨年のおどり大賞チームによるパフォーマンス

リトルおどりフェスタ

踊りが大好きな子供たちが大集合。大四日市まつり音頭「ニューバージョン」に合わせ、元気に踊ります。

子供諏訪太鼓

大人顔負け、迫力ある太鼓演奏をお楽しみください。

コンテストおどりフェスタ2009

大四日市まつり音頭の「踊りフェスタバージョン」に合わせ、
「おどり大賞」目指して熱く踊ります。

諏訪太鼓競演

迫力ある諏訪太鼓の演奏をお楽しみください。

市民の夕べ

四日市フォークダンス・民謡協会協力

 

 

 

鯨船(勇壮)

豪華な船山車とハリボテの鯨で捕鯨の様子を表したもの

大入道(日本一)

昔、悪事を働くタヌキに困り果て、大きなお化けを作って退散させようとした。
全高9m、からくり人形では日本一といわれている。

菅公(技巧)

文字書のからくり人形山車。
子どもが額に文字を書き、それを道真公に見せると褒められ、子どもたちは喜び踊りだす。

岩戸山(変化)

"うずめのみこと”に化けていたタヌキが正体を現し腹鼓を打ちながら睾丸が膨れだすという、ユニークなからくり人形山車。

西日野大念仏(熱気)

元享元年(1321)三重郡日野村西明寺境内で京都の僧侶らが、念仏を唱え魔障退治のため行ったのが始まり。今では、念仏を鉦・太鼓で表しています。

諏訪太鼓(迫力)

諏訪太鼓の歴史は古く、長野県諏訪大社に、坂上田村麻呂が武運長久を祈り、神楽太鼓を奉納したのが始まりと伝えられている。
その後、四日市に「諏訪神社」を勧請し、神楽太鼓を奉納したのが「四日市諏訪太鼓」の始まりといわれている。