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間違い電話 |
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119番通報で、番号を間違えたのか、無言で切ってしまう方がみえます。「何も言えず倒れたのではないか?」「火災で話す暇もないのではないか?」などと考え、確認のため、呼び返しをします。
こちらも安心しますので、かけ間違えた場合は、
必ず「間違えました。」と言って下さい。
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通報は落ち着いて! |
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場所がわからなければ、消防車・救急車が、どこに行けば良いのか、わかりません。
場所・種別(火災・救急)・規模が判明次第、通報の途中に、適切な車両を出動させますので、あとは、こちらから質問する内容を、落ち着いて答えて下さい。
また、急を要する場合には、電話を切らずにそのまま、心肺蘇生法等の応急手当を指導する場合もありますので、特に落ち着いて下さい。
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病院案内 |
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119番は、火災・救急等を通報する緊急回線です。 |
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夜間、休日の病院案内は、三重県救急医療情報システム
@インターネットで調べる。
三重県救急医療情報システム
A音声・FAX案内で聞く。
0800-100-1199 へ
B電話で聞く。
四日市地域救急医療情報センター (059)353-1199 へ
電話をされた現在時間の情報なので、病院へ行かれる直前に電話をしてください。
- 休日の診療所は、
四日市市応急診療所(四日市医師会館内) (059)353-1759 へ
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災害等の問い合わせ |
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119番は、火災・救急等を通報する緊急回線です。 |
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- 消防車の出動、鎮火時間(火災のみ)はテレホンガイドにて案内をしています。 (059)353-9999 へ
同様に、CTY(ケーブルテレビ四日市)19チャンネルの副音声でも放送されています。
- 搬送先のお問い合わせ、その他のお問い合わせは、四日市市消防本部 (059)356-2007へ
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「サイレンを止めて来て!」 |
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消防車・救急車などは緊急自動車です。道路交通法施行令第14条に、緊急自動車は、緊急の用務のため運転するときは、サイレンを鳴らし、かつ、赤色の警光灯をつけなければならない。と義務づけられていますので、サイレンを止めることは出来ません。
案内に出ていただき、救急隊が場所を確認できたら、サイレンを止めるようにしています。
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