| 企画展U | |
| 「なつかしい暮らし」 | |
| 期間 | 平成23年1月29日(土)〜3月16日(水) |
|---|---|
| 内容 | 毎年好評を博している学習支援展示「むかしのくらし」を企画展にバージョンアップ。 昭和の生活道具を中心に、暮らしの移りかわりを紹介します。 |
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| 料金 | 一般 300円、高・大生 200円 |
| 共催展 | |
| 「第52回 北勢高校 美術展」 | |
| 期 間 | 平成23年1月18日(火)〜1月23日(日) |
|---|---|
| 内 容 | 北勢地区にある高校の生徒と教員による美術作品展です。 |
| 料 金 | 無料 |
| 特別展W | |
| はやぶさ帰還カプセル展示 | |
| 期間 | 平成22年12月22日(水)〜12月26日(日) |
|---|---|
| 内容 | 右の画像をクリックしてください。 |
| 料金 | 無料 |
| 特別展V | |
| 「サンデー・マガジン のDNA」 〜週刊少年漫画誌の50年〜 | |
| 期間 | 平成22年11月7日(日)〜12月26日(日) |
|---|---|
| 内容 | 1959年二つの少年漫画誌が同時に創刊されました。両誌がともに築いてきた戦後の視聴覚文化を貴重な原画とともに振り返ります。 |
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| 料金 | 一般 700円、高・大 500円 |
| 特別展U | |
| 「2010 イタリア・ボローニャ 国際絵本原画展」 | |
| 期間 | 平成22年10月2日(土)〜10月31日(日) |
|---|---|
| 内容 | 世界唯一の児童図書見本市「ボローニャ児童図書展」で毎年行われる絵本原画コンクールの入選作品を紹介します。 |
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| 料金 | 一般 700円、高・大 500円 |
| 特別展T | |
| 「ひめゆり 平和への祈り」 沖縄戦から65年 | |
| 期間 | 平成22年7月21日(水)〜9月5日(日) |
|---|---|
| 内容 | ひめゆり平和祈念館から次世代の若者たちへ、平和のメッセージを届けます。 |
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| 料金 | 一般 700円、高・大生 500円 |
| 企画展T | |
| 「江戸の文様 萬古の色」 うつわに込められた美と心 | |
| 期間 | 平成22年4月24日(土)〜6月13日(日) |
|---|---|
| 内容 | 四日市市の地場産業として有名な萬古焼。古萬古を中心に、その器に描かれた文様を手がかりに、萬古焼に込められた願いや祈りを探ります。 |
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| 料金 | 一般 300円、高・大生 200円 |
| 特別展W | |
| 「内藤ルネ ロマンティックよ永遠に」 | |
| 期間 | 平成22年2月13日(土)〜3月22日(月・祝) |
|---|---|
| 内容 | 女の子が大好きな「かわいい〜♪」をイラストやファンシーグッズで表現したアーティスト・内藤ルネ。 中原淳一に師事した初期の作品から絶筆まで、多彩なルネのファンタジーランドを紹介します。 |
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| 料金 | 大人800円、高大生500円 |
| 共催展 | |
| 「第51回北勢高校美術展」 | |
| 期 間 | 平成22年2月2日(火)〜2月7日(日) |
|---|---|
| 内 容 | 北勢地区に所在する高校の生徒と教員による美術作品展です。 |
| 料 金 | 無料 |
| 企画展T | |
| 「古代朝明の風景 久留倍遺跡展」 | |
| 期間 | 平成21年12月5日(土)〜1月24日(日) |
|---|---|
| 内容 | 四日市市内で初の国指定史跡となった『久留倍官衙遺跡』の全貌を明らかにすべく、これまでにおこなわれた発掘調査の成果を紹介します。 |
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| 料金 | 大人300円、高大生100円 |
| 特別展V | |
| 「包むこころ ふろしき」 | |
| 期間 | 平成21年9月19日(土)〜11月8日(日) |
|---|---|
| 内容 | 日本の伝統的な文化のひとつ、風呂敷。一枚の布の中に広がるさまざまな使い方と素材やデザイン、製作技法の世界を紹介し、「暮らしの文化」を再発見します。 |
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| 料金 | 大人700円、高大生500円 |
| 特別展U | |
| 「ファーブル昆虫記の世界」 | |
| 期間 | 平成21年6月27日(土)〜8月30日(日) |
|---|---|
| 内容 | とても有名な「昆虫記」の著者であるジャン・アンリ・ファーブルの直筆論文やデッサン、息子ポール・アンリが撮影した写真などを中心に展示し、さらに日本でのファーブルにまつわる作品を加え、「昆虫記」の周辺をさまざまな作品と資料によって振り返ります。 |
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| 料金 | 大人600円、高大生400円 |
| 特別展T | |
| 「木とあそぼ!−親子で楽しむふれあいランド−」 | |
| 期間 | 平成21年4月25日(土)〜6月14日(日) |
|---|---|
| 内容 | 木を素材にした造形作品をもとに、自ら新たな作品を創造することができる展覧会です。作品に触れて木のぬくもりを感じてください。 |
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| 料金 | 大人700円、高大生500円 |
| 企画展T | |
| 「昭和はくぶつかん - うつりゆく暮らしとまち」 | |
| 期 間 | 平成21年1月31日(土)〜3月22日(日) |
|---|---|
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| 料 金 | 一般300円 高・大生100円 |
| 共催展 | |
| 「第50回北勢高校美術展」 | |
| 期 間 | 平成21年1月20日(火)〜1月25日(日) |
|---|---|
| 料 金 | 無料 |
| 特別展W | |
| 「歓喜する岡本太郎」 | |
| 期 間 | 平成20年11月15日(土)〜平成21年1月12日(月・祝) |
|---|---|
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| 料 金 | 一般800円 高・大生500円 |
| 特別展V | |
| 「2008イタリア・ボローニャ国際絵本原画展」 | |
| 期 間 | 平成20年10月4日(土)〜11月3日(月・祝) |
|---|---|
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| 料 金 | 一般700円 高・大生500円 |
| 市政111周年記念展示(常設展示室内) | |
| 「『四日市場から四日市へ』〜街道・海路・そして〜」 | |
| 期 間 | 平成20年9月27日(土)〜11月30日(日) |
|---|---|
| 料 金 | 無料 |
| 特別展U | |
| 「おもちゃと模型のワンダーランド」 | |
| 期 間 | 平成20年7月5日(土)〜9月7日(日) |
|---|---|
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| 料 金 | 一般600円 高・大生400円 |
| 特別展T | |
| 「世界遺産の歩み ―20世紀モダニズム建築の巨匠― ル・コルビュジエ 光の遺産展」 |
|
| 期 間 | 平成20年4月26日(土)〜6月22日(日) |
|---|---|
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| 料 金 | 一般800円 高・大生500円 |
| 共催展 | |
| 「第49回北勢高校美術展」 | |
| 期 間 | 平成20年3月18日(火)〜3月23日(日) |
|---|---|
| 内 容 | 北勢地区に所在する高校の生徒と教員による美術作品展です。 |
| 料 金 | 無料 |
| 企画展U | |
| 「昭和はくぶつかん−懐かしい暮らしの道具−」 | |
| 期 間 | 平成19年12月22日(土)〜平成20年3月2日(日) |
|---|---|
| 内 容 | 毎年好評を博している学習支援展示「むかしのくらし」を今年は企画展にバージョンアップ。昭和30年代を中心に昭和の暮らしを振り返ります。「アナログ」な道具たちが大活躍! |
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| 料 金 | 一般500円、高校大学生300円、中学生以下無料 |
| 特別展V | |
| 「故郷からのおくもの−高橋まゆみ創作人形の世界−」 | |
| 期 間 | 平成19年11月3日(土)〜12月9日(日) |
|---|---|
| 内 容 | 温かな農村のようすと、そこに暮らすたくましく朗らかなお年寄りの姿を中心に、なつかしい「ふるさと」の情景をユーモラスな親しみある人形で紹介します。 |
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| 料 金 | 一般600円、高校大学生400円、中学生以下無料 |
| 企画展T | |
| 「 伊藤利彦の見た世界 〜絵画からレリーフへ〜」 | |
| 期 間 | 平成19年9月15日(土)〜10月21日(日) |
|---|---|
| 内 容 | 四日市に生まれ、昨年11月に逝去するまで生涯四日市で活動を続けた造形作家・伊藤利彦の創り出した世界を紹介します。 |
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| 料 金 | 一般500円、高校大学生300円、中学生以下無料 |
| 特別展U | |
| 「ロンドン発!ゆかいなからくり人形展」 | |
| 期 間 | 平成19年7月14日(土)〜9月2日(日) |
|---|---|
| 内 容 | 英国人ボール・スプーナー率いるからくり工房のゆかいな作品が10年ぶりに四日市へ!オートマタ(現代からくり人形)のコミカルな動きのなかに社会風刺が織り込まれた、思わず笑ってしまう作品を紹介します。 |
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| 料 金 | 一般600円、高校大学生400円、中学生以下無料 |
| 特別展T | |
| 「恐竜と生命の大進化−中国雲南5億年の旅−」 | |
| 期 間 | 平成19年4月21日(土)〜6月24日(日) |
|---|---|
| 内 容 | 「日本人の心のふるさと」ともいわれる中国雲南省。素晴らしい自然や文化を紹介するとともに、ここで発見された化石群から、5億年におよぶ生命の進化をたどります。全長17mの恐竜・ユアンモウサウルスは圧巻です。 |
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| 料 金 | 一般800円、高校大学生500円、中学生以下無料 |
| 企画展V | |
| 「正倉院 その源流を訪ねて −シルクロードを旅した美術」 | |
| 期 間 | 平成19年1月27日(土)〜6月11日(日) |
|---|---|
| 内 容 | 東洋と西洋を結ぶ道、シルクロード。ここから生まれた文化と芸術を多面的に紹介します。 |
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| 料 金 | 一般800円、高校大学生500円、中学生以下無料 |
| 共催展 | |
| 「第48回北勢高校美術展」 | |
| 期 間 | 平成18年12月19日(火)〜12月24日(日) |
|---|---|
| 内 容 | 北勢地区に所在する高校の生徒と教員による美術作品展です。 |
| 料 金 | 無料 |
| 企画展U | |
| 「泗水のイメージ 浮世絵に描かれた四日市」 | |
| 期 間 | 平成18年11月7日(火)〜12月10日(日) |
|---|---|
| 内 容 | 東海道と参宮道を往来する人びとで賑わい栄えた四日市のようすを浮世絵に 描かれた姿から紹介します。 |
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| 料 金 | 一般400円、高校大学生200円、小中学生100円 |
| 特別展U | |
| 「2006 イタリア・ボローニャ国際絵本原画展」 | |
| 期 間 | 平成18年9月30日(土)〜10月29日(日) |
|---|---|
| 内 容 | 毎年イタリア・ボローニャで開催されている絵本原画コンクールの入選作品を一堂に紹介します。 |
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| 料 金 | 一般700円、高校大学生400円、小中学生100円 |
| 特別展T | |
| 「夏休み特別企画 虫・ムシ大集合!」 | |
| 期 間 | 平成18年7月15日(土)〜9月3日(日) |
|---|---|
| 内 容 | 身近な昆虫たちの進化の過程や生態を、模型やパネル、標本などで紹介します。 |
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| 料 金 | 一般500円、高校大学生300円、小中学生100円 |
| 企画展T | |
| 「追悼 丹羽文雄 −わが母、わが道、わが文学」 | |
| 期 間 | 平成18年4月23日(日)〜6月4日(日) |
|---|---|
| 内 容 | 四日市市名誉市民・文化勲章受章作家の丹羽文雄さんの生涯を、 母への思いとふるさとである四日市へ寄せた思いを中心に紹介します。 |
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| 料 金 | 一般300円、高校大学生200円、小中学生100円 |
| 特別陳列 | |
| 「平成17年度 新収蔵品展」 | |
| 期 間 | 平成18年3月21日(祝・火)〜4月16日(日) |
|---|---|
| 内 容 | 平成17年度は、個人のかたから約400点の寄贈を、また市内の寺院から県指定文化財を含む43件(約200点)
の資料の寄託を受けました。その一部を展示公開します。
また、これまでの所蔵品のうち県指定文化財に指定されることになった資料2点を含む約20点もあわせて展示します。 《寄贈品》 ◆ 松巒山水(しょうらんさんすい) 田能村 竹田(たのむら ちくでん) ◆ 燕子花(かきつばた) 菱田 春草(ひしだ しゅんそう) ◆ 秋色図(あきいろず) 横山 大観(よこやま たいかん) など 《寄託品》 ◆ 釈迦三尊十六善神像(しゃかさんぞん じゅうろくぜんしんぞう) ◆ 大般若経(三重県指定) など 《購入資料》 ◆ 腥臙脂釉鳳凰文蓋物(しょうえんじゆう ほうおうもん ふたもの) ◆ 朝鮮写獅子井戸覗蓋置(ちょうせんうつし ししいどのぞき ふたおき) など 《県指定文化財 新指定》 ◆ 短刀 銘 藤正 (室町時代:16世紀初頭) ◆ 萬古焼(林コレクション) 計53点 |
| 料 金 | 一般210円、高校大学生160円、小中学生100円 |
| 共催展 | |
| 「第47回北勢高校美術展」 | |
| 期 間 | 平成18年3月14日(火)〜3月19日(日) |
|---|---|
| 内 容 | 北勢地区に所在する高校の美術作品展 |
| 料 金 | 無料 |
| 企画展 X | |
| 「聖武東遊 〜騎馬軍団 東へ〜」 | |
| 期 間 | 平成17年12月23日(金・祝)〜平成18年3月5日(日) |
|---|---|
| 内 容 | 天平12年の東行に際して四日市(当時は朝明郡)に泊した聖武天皇の動向を、橘諸兄との関わりに着目して さまざまな遺品から天平時代史の一断面を紹介します。 |
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| 料 金 | 一般 500円、高校大学生 300円、小中学生 100円 |
| 企画展 W | |
「伊勢の茶陶 萬古焼 〜古萬古・有節、そして四日市へ〜」 |
|
| 期 間 | 平成17年11月3日(木・祝)〜12月11日(日) |
|---|---|
| 内 容 | 鮮やかな色絵、面白い造形、時代に応じた変化を遂げて現代に至っている四日市萬古につながる古萬古・有節の系譜を優品で紹介します。 |
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| 料 金 | 一般 700円、高校大学生 400円、小中学生 100円 |
| 企画展 V | |
| 「キャンパスに刻まれた魂 〜浅野弥衛の世界〜」 | |
| 期 間 | 平成17年9月17日(土)〜10月23日(日) |
|---|---|
| 内 容 | 浅野弥衛芸術の根幹となる「ひっかき」作品を中心に、生涯、鈴鹿で活動した弥衛の人物像に迫ります。 |
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| 料 金 | 一般 600円、高校大学生 300円、小中学生 100円 |
| 企画展 U | |
| 「太古からの地響き 〜マンモスが古いなかまをつれてやってきた!〜」 | |
| 期 間 | 平成17年6月25日(土)〜9月4日(日) |
|---|---|
| 内 容 | およそ350万年前に三重の地に生息していたゾウ化石をはじめ、マンモスやナウマンゾウの全身骨格標本 などから、ゾウの生命史と生息環境を紹介します。 |
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| 料 金 | 一般 500円、高校大学生 300円、小中学生 100円 |
| 企画展 I | |
| 期 間 | 平成17年4月23日(土)〜5月29日(日) |
|---|---|
| 内 容 | 60年代の活気あふれた日本社会を、国内自動車メーカーがしのぎを削った日本グランプリを中心に、名車や
アート、当時の流行モノなどで振り返ります。 |
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| 料 金 | 一般 900円、高校大学生 600円、小中学生 100円 |
|
企画展 |
|
| 「日本の刀」 | |
|---|---|
| 期 間 | 平成17年2月19日(土)〜3月21日(月・祝) |
| 内 容 | 赤羽刀とは、終戦後GHQによって接収され、永く国で保管されていた刀剣類のことです。 当館に譲与されたものを中心に美術刀剣を紹介します。 同時開催「郷土の刀工と刀装具展」(日本美術刀剣保存協会三重県支部) |
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| 料 金 | 一般500円、高校大学生300円、小中学生100円 |
| 共催展 | |
| 「第48回北勢高校美術展」 | |
| 期 間 | 平成17年2月8日(火)〜2月13日(日) |
|---|---|
| 内 容 | 北勢地区に所在する高校の美術作品展 |
| 料 金 | 無料 |
|
展示会 |
|
| 「丹羽 文雄 生誕100年記念展示会」 | |
|---|---|
| 期 間 | 平成16年12月10日(金)〜12月19日(日) |
| 内 容 | 名誉市民でもある文豪・丹羽 文雄先生の生誕100年記念の展示会です。
貴重な原稿・書簡などの資料展示を行います。
◆図書館蔵 |
| 備 考 | 常設展示入場券が必要です |
| 特別公開 |
|
| 垂坂山観音寺展 | |
|---|---|
| 期 間 | 平成16年11月27日(土)〜12月5日(日) |
| 内 容 | 四日市市垂坂町の観音寺は、古くから「垂坂山のお大師さん」
「元三さん」として地元のみならず北勢地域一円からの信仰を
集めた由緒ある寺院です。その創建は、平安時代前期に遡ると
いわれており、周辺に残る地名などから推定してかなり大きな
寺院であったようですが、戦国時代に焼失してしまいました。 江戸時代に入って、桑名藩主の助力で復興を遂げたものの、 その後幾多の変遷を経て現在では、もはや昔の姿を偲ぶよすが はありませんが、平安時代から江戸時代に亘る多くの文化財が 伝存しており、四日市を代表する寺院のひとつです。 |
| 備考 | 11月29日(月)は休館 9時30分から17時まで(入館は16時30分まで) 3階常設展示室入ってすぐ右側 特別展・常設展示のチケットで観覧できます。 |
|
特別展 |
|
| 「21世紀の本居宣長展」 | |
|---|---|
| 期 間 | 平成16年11月16日(火)〜平成17年1月10日(月・祝) |
| 内 容 | 三重県が生んだ大学者、本居宣長について、新たな研究成果を加えて紹介します。 |
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|
| 料 金 | 一般900円、高校大学生600円、小中学生100円 |
|
企画展 |
|
| 「2004イタリアボローニャ国際絵本原画展」 | |
|---|---|
| 期 間 | 平成16年10月2日(土)〜10月31日(日) |
| 内 容 | 毎年イタリア・ボローニャで開催させている絵本原画コンクールの入選作品を一堂に紹介します。 |
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|
| 料 金 | 一般700円、高校大学生400円、小中学生100円 |
|
企画展 |
|
| 「親子で遊ぶ 木とのふれあいワールド2」 | |
|---|---|
| 期 間 | 平成16年7月18日(日)〜9月5日(日) |
| 内 容 | 木を素材に「自然と人間」との関わりを五感で感じ取る体験型展覧会です。 |
|
|
| 料 金 | 一般800円、高校大学生500円、小中学生100円 |
| 特別展 |
|
| 「まぼろしの黄金の国 古代バクトリアの遺宝」 案内1 案内2 | |
|---|---|
| 期 間 | 平成16年4月6日(火)〜6月20日(日) |
| 内 容 | メソポタミア神話に金銀宝石の豊かな国として語られるバクトリア王国のまばゆい遺宝をMIHOMUSEUMのコレクションから紹介します。 |
| 料 金 | 一般1000円、高校大学生700円、小中学生100円 |
| 開館10周年記念特別展V |
|
| ブッダの生涯とガンダーラをめぐる人びと 案内1 案内2 | |
|---|---|
| 期 間 | 平成15年12月20日(土)〜平成16年3月7日(日) |
| 内 容 | 日本画家、平山郁夫氏が収集したシルクロードの文物を紹介する展覧会。これらのコレクションは世界一級の美術品としての価値を有するだけではなく、希少な歴史資料としての国内外からの高い評価を受けています。この膨大なコレクションの中からガンダーラの仏教彫刻を中心に、約200点余りを展示します。 |
| 料 金 | 一般1200円、高校大学生800円、小中学生100円 |
| 開館10周年記念特別展 |
|
| ふるさと文化の源流四日市の文化財 案内1 案内2 | |
|---|---|
| 期 間 | 平成15年11月1日(土)〜12月7日(日) |
| 内 容 | 当館は、平成5年に開館して以来、本年の11月1日で開館10周年を迎えます。そこで、この記念の年に、地元である四日市に伝えられた文化財に着目し、国・県・市の指定文化財を展示し、四日市の歴史・美術の風土をさぐっていきます。 |
| 料 金 | 一般400円、高校大学生200円、小中学生100円 |
| 開館10周年記念特別展U | |
| はにわ−形と心 案内1 案内2 | |
|---|---|
| 期 間 | 平成15年6月27日(金)〜8月31日(日) |
| 内 容 | 4〜6世紀の日本列島各地で作られた古墳に、死者を送る造形物としての埴輪が作られました。それらは、現存しない建物や道具のほか、動物や人物をかたどったものなど現在の我々に数多くの情報をもたらしてくれます。これらを通じて、古代国家の胎動期にあたる古墳時代の人々の信仰や生活の特質を考えます。 |
| 料 金 | 一般1000円、高校大学生700円、小中学生100円 |
| 開館10周年記念特別展T |
|
| 仏像東漸−伊勢・伊賀そして東へ 案内1 案内2 | |
|---|---|
| 期 間 | 平成15年4月26日(土)〜6月1日(日) |
| 内 容 | 四日市を含む北勢地方には、縄生廃寺、智積廃寺などの白鳳時代の遺跡や、多度神宮寺など奈良・平安時代の文献に現れる寺院があり、特徴のある仏教文化が花開きました。この展覧会では、四日市という郷土を、伊勢・伊賀さらに東海地域を視野に入れ、これまでに博物館・美術館等で展観されたことのない多くの優れた作品を展示します。 |
| 料 金 | 一般900円、高校大学生600円、小中学生100円 |