学習支援展示
(常設展示室内にて)
おもに小学校の学習をお手伝いする展示を開催しています。
「大昔の四日市−弥生時代と古墳時代」
大昔の四日市―弥生時代と古墳時代
展示期間:平成22年4月17日(土)〜5月30日(日)

  小学校6年生の学習にあわせ、市内出土の土器や埴輪を展示。貫頭衣を着て、銅鐸を鳴らそう。

「四日市空襲と戦時下の暮らし」
四日市空襲と戦時下の暮らし
展示期間:平成22年6月12日(土)〜9月5日(日)

  平和学習の支援を目的に、四日市が空襲に遭ったことや、戦時中の暮らしのようすを実物資料や写真パネルで紹介。防空壕や焼夷弾の模型も展示します。

   
「近代四日市港と 稲葉三右衛門」

展示期間:平成22年10月16日(土)
              〜平成23年1月10日(月・祝)

  郷土学習の支援を目的に、四日市の発展の基礎となった四日市港と、その整備に貢献した人々を紹介します。
「なつかしい暮らし」

   展示期間:平成23年1月29日(土)〜3月16日(水)

毎年好評を博している学習支援展示「むかしのくらし」を企画展にバージョンアップ。 昭和の生活道具を中心に、暮らしの移りかわりを紹介します。