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市立四日市病院 薬局 最新情報一覧

 

イドメシンコーワゲル1%の規格変更について

平成25年2月5日更新

平成25年2月下旬頃より、イドメシンコーワゲル1%50g製剤から70g製剤に切り替わります。 処方の際に説明致しますが、処方箋に「患者さんに要説明」のコメントのある患者さんには、容量、容器等が変更したことの説明をお願い致します。なお、ご不明な点がございましたら、薬局までお問い合わせください。
 

自己注射針のサイズ変更について

平成25年1月30日更新

平成25年2月中旬頃より、自己注射針のBDマイクロファインプラス31G5mmから32G4mmに切り替わります。 処方の際に説明致しますが、患者さんには注射針のサイズが変更したことの説明をお願い致します。なお、ご不明な点がございましたら、薬局までお問い合わせください。
 

エパデールSの変更について

平成24年8月1日更新

平成24年8月より、エパデールS600mgからエパデールS900mgに切り替わります。 処方の際に説明致しますが、処方箋に「患者さんに要説明」のコメントのある患者さんには、用法容量等が変更したことの説明をお願い致します。なお、ご不明な点がございましたら、薬局までお問い合わせください。
 

漢方薬について

平成20年11月7日更新

平成20年11月より、ツムラの漢方薬が、全種類処方可能となりました。
 

ラックビー微粒の採用について

平成20年6月5日更新

平成20年6月中旬よりラックビー微粒を採用致します。ラックビー微粒より変更になる患者さんには、処方の際に説明致しますが、効能・効果に変わりが無いことの説明をお願い致します。
 

バイアスピリン錠100mgの採用について

平成19年11月12日更新

平成19年11月下旬よりバイアスピリン錠100mgを採用致します。バファリン81mg錠より変更になる患者さんには、処方の際に説明致しますが、処方箋に「患者に要説明」のコメントのある患者さんには、効能・効果に変わりが無いことの説明をお願い致します。
 

後発医薬品の採用について

平成19年5月30日更新

平成19年6月より以下の医薬品を、後発医薬品に切り替えます。変更になる患者さんには、処方の際に説明致しますが、処方箋に「患者さんに要説明」のコメントのある患者さんには、薬品名と錠剤の形が変更したこと及び効能・効果に変わりが無いことの説明をお願い致します。なお、ご不明な点がございましたら、薬局までお問い合わせ下さい。

  • キシロカインゼリー → アネトカインゼリー
 

後発医薬品の採用について

平成18年12月1日更新

平成18年12月より以下の医薬品を、後発医薬品に切り替えます。変更になる患者さんには、処方の際に説明致しますが、処方箋に「患者さんに要説明」のコメントのある患者さんには、薬品名と錠剤の形が変更したこと及び効能・効果に変わりが無いことの説明をお願い致します。なお、ご不明な点がございましたら、薬局までお問い合わせ下さい。

  • モビラート軟膏50g → モービリン50g
 

後発医薬品の採用について

平成18年10月16日更新

平成18年11月より以下の医薬品を随時、後発医薬品に切り替えます。変更になる患者さんには、処方の際に説明致しますが、処方箋に「患者さんに要説明」のコメントのある患者さんには、薬品名と錠剤の形が変更したこと及び効能・効果に変わりが無いことの説明をお願い致します。なお、ご不明な点がございましたら、薬局までお問い合わせ下さい。

  • アドナ錠30mg → アーツェー錠30mg(日医工)
  • アドナ散10% → アーツェー散「マルコ」(日医工)
  • ゾビラックス顆粒40% → アシロベック顆粒40%(沢井)
  • ポラキス錠2mg → ウルゲント錠2mg(日医工)
  • ポラキス錠3mg → ウルゲント錠3mg(日医工)
  • プリンペラン錠 → プリンパール錠(沢井)
  • フオイパン錠100mg → カモステート錠100(日医工)
  • リズミック錠10mg → アメニジン錠10mg(日医工)
 

後発医薬品の採用について

平成18年10月2日更新

平成18年10月より以下の医薬品を随時、後発医薬品に切り替えます。変更になる患者さんには、処方の際に説明致しますが、処方箋に「患者さんに要説明」のコメントのある患者さんには、薬品名と錠剤の形が変更したこと及び効能・効果に変わりが無いことの説明をお願い致します。なお、ご不明な点がございましたら、薬局までお問い合わせ下さい。

  • イソジン液10% → ヒポジン液10%(日本新薬)
 

口腔内崩壊錠への変更について

平成18年5月11日更新

平成18年5月下旬より以下の医薬品を随時、口腔内崩壊錠に変更致します。変更になる患者さんには、カプセルおよび錠剤から口腔内崩壊錠に変更すること及び効能・効果に変わりが無いことの説明をお願い致します。

  • タケプロンカプセル15mg → タケプロンOD錠15mg
  • タケプロンカプセル30mg → タケプロンOD錠30mg
  • ベイスン錠0.3mg → ベイスンOD錠0.3mg
 

後発医薬品の採用について

平成17年11月16日更新

平成17年12月より以下の医薬品を随時、後発医薬品に切り替えます。変更になる患者さんには、処方の際に説明致しますが、処方箋に「患者さんに要説明」のコメントのある患者さんには、薬品名と錠剤の形が変更したこと及び効能・効果に変わりが無いことの説明をお願い致します。なお、ご不明な点がございましたら、薬局までお問い合わせ下さい。

  • グラマリール細粒10% → チアプリム細粒10%(沢井製薬)
  • グラマリール錠50mg → チアプリム錠50mg(沢井製薬)
  • セレスタミン錠 → ヒスタブロック錠(共和薬品)
  • ドグマチール細粒10% → スルピリド細粒「アメル」10%(共和薬品)
  • ドグマチール錠50mg → スルピリド錠「アメル」50mg(共和薬品)
  • ミケラン錠5mg → カルテロール錠5mg(沢井製薬)
  • リーゼ錠5mg → リリフター錠5mg(日医工)
  • ロペミンカプセル → ロペラニールカプセル1mg(大洋薬品)
 

新規採用について

平成17年10月28日更新

平成17年11月より以下の医薬品を新たに採用致します。

  • フルナーゼ点鼻液
 

錠剤への変更について

平成17年7月11日更新

平成17年7月下旬より以下の医薬品を随時カプセルから錠剤に変更致します。変更になる患者さんには、処方の際に説明致しますが、処方箋に「患者に要説明」のコメントのある患者さんには、カプセルから錠剤に変更すること及び効能・効果に変わりが無いことの説明をお願い致します。

  • ウロカルン → ウロカルン錠225mg
  • グリベックカプセル100mg → グリベック錠100mg
  • ハルナールカプセル0.2mg → ハルナールD錠0.2mg
 

後発医薬品の採用について

平成17年7月7日更新

平成17年7月中頃より以下の医薬品を随時、後発医薬品に切り替えます。変更になる患者さんには、処方の際に説明致しますが、処方箋に「患者さんに要説明」のコメントのある患者さんには、薬品名と錠剤の形が変更したこと及び効能・効果に変わりが無いことの説明をお願い致します。なお、ご不明な点がございましたら、薬局までお問い合わせ下さい。

  • ヘルベッサー錠 → コロヘルサー錠(日医工)
  • ユリノーム → ベンズマロン錠(ケミファ)
  • リポバス錠5mg → リポオフ錠5mg(日医工)
 

オプチクリック及びランタス注オプチクリック300の採用について

平成17年6月23日更新

平成17年7月中頃より以下の医薬品を随時、後発医薬品に切り替えます。変更になる患者さんには、処方の際に説明致しますが、処方箋に「患者さんに要説明」のコメントのある患者さんには、薬品名と錠剤の形が変更したこと及び効能・効果に変わりが無いことの説明をお願い致します。なお、ご不明な点がございましたら、薬局までお問い合わせ下さい。

  • ヘルベッサー錠 → コロヘルサー錠(日医工)
  • ユリノーム → ベンズマロン錠(ケミファ)
  • リポバス錠5mg → リポオフ錠5mg(日医工)
 

新規採用について

平成17年6月14日更新

平成17年6月20日より以下の医薬品を新たに採用致します。

  • ツムラ防已黄耆湯エキス顆粒
 

リピディルカプセル100への変更について

平成17年4月26日更新

平成17年5月よりリパンチルカプセル150mgからリピディルカプセル100mgに切り替えます。変更になる患者さんには、処方の際に説明致しますが、処方箋に「患者さんに要説明」のコメントのある患者さんには、薬品名とカプセルのサイズ(3号→4号)が変更したことおよび2/3の用量で効果・効能に変わりがないことの説明をお願い致します。なお、ご不明な点がございましたら、薬局までお問い合わせ下さい。

  • リパンチルカプセル150mg → リピディルカプセル100mg
 

新規採用について

平成17年4月14日更新

平成17年4月18日より以下の医薬品を新たに採用致します。

  • ツムラ七物降下湯エキス顆粒
  • ツムラ当帰飲子エキス顆粒
 

後発医薬品の採用について

平成17年3月7日更新

平成17年3月より以下の医薬品を随時、後発医薬品に切り替えます。変更になる患者さんには、処方の際に説明致しますが、処方箋に「患者さんに要説明」のコメントのある患者さんには、薬品名と錠剤の形が変更したこと及び効能・効果に変わりが無いことの説明をお願い致します。なお、ご不明な点がございましたら、薬局までお問い合わせ下さい。

  • ブラダロン錠 → サワダロン(沢井)
  • プルゼニド錠 → センノサイド錠「サワイ」(沢井)
  • ロンゲス錠10mg → ロコプール錠10(沢井)
 

規格追加及び新規採用について

平成17年1月12日更新

平成17年1月より以下の医薬品を新たに採用致します。

  • リスパダール内用液1mg/mL
  • ワイパックス錠1.0mg
  • ツムラ加味帰脾湯エキス顆粒
  • ツムラ桃核承気湯エキス顆粒
  • ツムラ女神散エキス顆粒
 

ツムラ女神散エキス顆粒錠剤への変更について

平成17年1月4日更新

平成17年1月より錠剤の発売にともない、以下の医薬品を随時変更致します。変更になる患者さんには、処方の際に説明致しますが、処方箋に「患者に要説明」のコメントのある患者さんには、カプセルから錠剤に変更すること及び効能・効果に変わりが無いことの説明をお願い致します。

  • モービックカプセル10mg → モービック錠10mg
  • ミカルディスカプセル20mg → ミカルディス錠20mg
  • ミカルディスカプセル40mg → ミカルディス錠40mg
 

フロモックス小児用細粒及びメイアクト小児用細粒の味の変更について

平成16年9月30日更新

当院では、フロモックス小児用細粒の味が、苦みを低減した新しい製品に切り替わりました。粒子径が小さくなり、甘みが増大しておりますので、旧製品をお使いの保険薬局におかれましては、味が違うことの説明をお願い致します。また、メイアクト小児用細粒が、メイアクトMS小児用細粒に切り替わりました。カゼインアレルギー患者さんの投与が可能になり、オレンジミルク味からバナナ風味に変更になります。変更になる患者さんには、説明をお願い致します。

 

後発医薬品の採用について

平成16年8月20日更新

平成16年9月より以下の医薬品を随時、後発医薬品に切り替えます。変更になる患者さんには、処方の際に説明致しますが、処方箋に「患者さんに要説明」のコメントのある患者さんには、薬品名と錠剤の形が変更したこと及び効能・効果に変わりが無いことの説明をお願い致します。なお、ご不明な点がございましたら、薬局までお問い合わせ下さい。

  • アゼプチン錠1mg → アゼピット錠1mg(大洋薬品)
  • オステン錠200mg → イプリプラスト錠(日医工)
  • ケフラールカプセル250mg → セファクロルカプセル250「マルコ」(マルコ)
  • ケフラール細粒小児用100mg → セファクロル細粒「マルコ」(マルコ)
  • コメリアンコーワ錠50 → タンタリック(沢井製薬)
  • ザンタック錠150 → ラニタック錠150(日医工)
  • セレキノン錠 → ニチマロン錠(日医工)
  • テノーミン錠25、50 → アルセノール錠25、50(ヘキサル)
  • ペルサンチン錠 → ペンセリン25(沢井)
  • レニベース錠2.5、5 → レニベーゼ錠2.5、5(日医工)
  • ウラリットーU → ピナロック(メルク・ホエイ)
 

フルタイド50ディスカスの採用について

平成16年8月2日更新

フルタイド50ディスカスを新たに採用致しました。アルデシン吸入液より変更になる患者さんには、処方の際に説明致しますが、処方箋に「患者さんに要説明」のコメントのある患者さんには、吸入方法の説明をお願い致します。

 

インスリン製剤機種変更について

平成16年7月15日更新

当院では、随時、ペン型インスリン注入器から注入器一体型インスリン製剤に切り替えることとしました。変更になる患者さんには、カートリッジ交換の必要がないことや使用方法等の説明を十分にお願い致します。ご不明な点がございましたら、薬局までお問い合わせ下さい。

  • ペン型インスリン注入器 → 注入器一体型インスリン製剤
 

エイゾプト1%点眼液の採用について

平成16年7月15日更新

平成16年7月20日よりエイゾプト1%点眼液を採用致します。トルソプト点眼液1%より変更になる患者さんには処方の際に説明致しますが、処方箋に「患者さんに要説明」のコメントのある患者さんには、点眼液が変更になったことの説明をお願い致します。

 

ワーファリン錠0.5mgの採用について

平成16年6月9日更新

平成16年6月22日よりワーファリン錠0.5mgを採用致します。ワーファリン錠1mgの半錠より変更になる患者さんには、処方の際に説明致しますが、処方箋に「患者に要説明」のコメントのある患者さんには、形状(例えば半錠→1錠、粉砕→半錠)が変更になること及び効能・効果に変わりが無いことの説明をお願い致します。なお、処方ミスを防ぐため処方箋の医薬品名を0.5mgワーファリン錠と致します。ご不明な点がございましたら、薬局までお問い合わせ下さい。

 

変更のお知らせ

平成16年4月20日更新

これまで採用しておりましたピレチア錠(25mg)は、ピレチア錠(5mg)に規格変更致しました。 また、前回お知らせ致しました後発医薬品採用品のコレンソール錠は、都合により採用が延期になりました。ご迷惑おかけしますが、宜しくお願い致します。

  • ピレチア錠(25mg) → ピレチア錠(5mg)
 

後発医薬品の採用について

平成16年4月13日更新

平成16年5月より以下の医薬品を随時、後発医薬品に切り替えます。変更になる患者さんには、処方の際に説明致しますが、処方箋に「患者さんに要説明」のコメントのある患者さんには、薬品名と錠剤の形が変更したこと及び効能・効果に変わりが無いことの説明をお願い致します。なお、ご不明な点がございましたら、薬局までお問い合わせ下さい。 

  • アモバン錠7.5 → アモバンテス錠7.5(メルク・ホエイ)
  • グランダキシン錠50 → バイダキシン錠(メルク・ホエイ)
  • コンスタン0.4mg錠 → メデポリン錠0.4(沢井製薬)
  • セスデン → ロイセルチンカプセル(日本医薬品工業)
  • ソランタール錠100mg → コレンソール錠・100(東和薬品)
  • テルネリン錠1mg → モトナリン錠1mg(日本ケミファ)
  • フルイトラン錠2mg → アニスタジン錠(マルコ製薬)
  • ペルジピン錠20mg → ニカルピン錠20(沢井製薬)
  • マーズレンS顆粒 → アズレン・グルタミン細粒「EMEC」(エルメッドエーザイ)
  • メリスロン錠6mg → メニエース(テイコクメディックス)
 

後発医薬品の採用について

平成16年3月16日更新

平成16年4月より以下の医薬品を随時、後発医薬品に切り替えます。変更になる患者さんには、処方の際に説明致しますが、処方箋に「患者さんに要説明」のコメントのある患者さんには、薬品名と錠剤の形が変更したこと及び効能・効果に変わりが無いことの説明をお願い致します。なお、ご不明な点がございましたら、薬局までお問い合わせ下さい。

  • ガストロゼピン錠 → ピレンゼール錠25(大洋薬品)
  • ニフラン錠 → プランドフェン錠(ニプロ)
 

オプチペンプロ1の使用に伴う過量投与の防止について

平成16年3月8日更新

このたび、オプチペンプロ1(ランタス注カート用注入器)の操作を誤ると注入量が過剰になるという緊急安全性情報が出されました。すでに、オプチペンプロ1をお使いの患者さんには当院薬局より連絡を取り、再度注意するよう説明致しております。保険薬局におかれましても、下記の点に十分注意するよう患者さんへの説明を宜しくお願い致します。

  1. インスリンカートリッジ交換後はもとより、毎回の注射の直前にも必ず空打ち(試し打ち)を行って下さい。
  2. 使用中のインスリンカートリッジを本体から外さないで下さい。外した場合、決してそのカートリッジは、再使用しないで下さい。(ピストン棒の位置がずれ、過量投与となる可能性があります)
  3. インスリンカートリッジ交換の際はピストン棒を正しい位置に固定して下さい。
  4. 注射後、ディスプレイ表示は「00」に戻りません。(ただし、2分後には消えます)単位設定ダイアルが戻らないことで、注射完了を確認して下さい。
 

ランタス注キット300の回収について

平成16年2月9日更新

ランタス注キット300がメーカーの自主回収により使用中止になりました。

回収理由 
他院の患者さんの誤操作により故障が生じ、その状態で必要以上のインスリンが投与され低血糖が発現した例が1例あったため。ランタス注キット300をすでにお使いの全ての患者さんには、当院薬局より連絡を取り、ランタス注カート300への交換及び変更説明を行っています。保険薬局におかれましても、患者さんよりお問い合わせ等ございましたら対応して頂きますようお願い致します。

 

後発医薬品の採用について

平成16年1月27日更新

平成16年2月より以下の医薬品を随時、後発医薬品に切り替えます。変更になる患者さんには、処方の際に説明致しますが、処方箋に「患者さんに要説明」のコメントのある患者さんには、薬品名と錠剤の形が変更したこと及び効能・効果に変わりが無いことの説明をお願い致します。なお、ご不明な点がございましたら、薬局までお問い合わせ下さい。

  • クリノリル錠100 → スリンダク錠100「マルコ」(マルコ製薬)
  • ビソルボン錠 → ビソポロン錠(太田製薬)
  • オイグルコン錠1.25mg → パミルコン錠1.25mg(日本化薬)
  • オイグルコン錠2.5mg → パミルコン錠2.5mg(日本化薬)
 

メプチンエアー10μgについて

平成15年11月6日更新

平成15年11月6日(水)よりメプチンエアーを新製品のメプチンエアー10μgに変更致します。変更になる患者さんには、においや使用感が異なること及び、効能・効果、使用方法に変わりが無いことの説明をお願い致します。

 

リーバクト顆粒について

平成15年9月18日更新

平成15年9月18日(木)よりリーバクト顆粒(4.74g)から新製品のリーバクト顆粒(4.15g)に変更致します。変更になる患者さんには、量や味が変わること及び効能・効果に変わりが無いことの説明をお願い致します。

  • リーバクト顆粒(4.74g) → リーバクト顆粒(4.15g)
 

ムコダイン錠500の採用について

平成15年8月1日更新

平成15年8月1日(金)よりムコダイン錠500を採用致しました。ムコダイン錠250より変更になる患者さんには、処方の際に説明致しますが、処方箋に「患者に要説明」のコメントのある患者さんには、錠剤の錠数や用量が変更すること及び効能・効果に変わりが無いことの説明をお願い致します。

 

ローコール錠20mg、30mgの切り替えについて

平成15年8月1日更新

平成15年8月1日(金)より、ローコールカプセル20mg、30mgからローコール錠20mg、30mgへ切り替えます。変更になる患者さんには、処方の際に説明致しますが、処方箋に「患者に要説明」のコメントのある患者さんには、カプセルから錠剤に変更すること及び効能・効果に変わりが無いことの説明をお願い致します。

  • ローコールカプセル20mg、30mg → ローコール錠20mg、30mg
 

お薬手帳の発行について

平成15年6月20日更新

当院薬局では、入院患者さんを対象に保険薬局との情報交換、共有また薬歴管理を目的に「お薬手帳」を交付することにいたしました。処方変更内容だけでなく、患者さんの特記事項などを記載しています。保険薬局におかれましてもお薬手帳を一冊に統一し、服薬指導時にご活用下さい。

 

ステリクロンRの採用について

平成15年3月27日更新

平成15年4月1日(火)より、ステリクロンRを採用致しました。ご不明な点がございましたら、薬局までお問い合わせ下さい。

 

インスリン製剤の院外処方について

平成15年2月21日更新

平成15年2月24日(月)より、インスリン製剤および針の院外処方を発行いたします。インスリン製剤の種類・規格等につきましては、院内採用薬品をご参照下さい。なお、ご不明な点がございましたら、院内薬局まで問い合わせ下さい。

 

院外処方箋発行について

平成15年2月18日更新

当院では、現在、ご希望の患者さんに院外処方箋の発行を行っていますが医薬分業の趣旨にそって、平成14年4月1日(火)より、院外処方箋の発行を全面的に実施することになりました。  院外処方箋に関する疑義照会は、院内薬局専用電話に直接お願いします。

TEL 059-3505051 FAX 059-354-0266

なお、院内の調剤内規をご参照の上、混乱のないよう宜しくお願い致します。

 

リン酸コデイン散1%の採用について

平成15年2月6日更新

平成15年2月10日(月)より、リン酸コデイン散1%を採用致しました。リン酸コデイン散10%より、変更になる患者さんには、処方の際に説明致しますが、処方箋に「患者さんに要説明」のコメントのある患者さんには、成分、効能、効果には変わりが無いこと、又、一回に服用する見かけの量が多くなることの説明をお願い致します。なお、ご不明な点がございましたら、薬局まで問い合わせ下さい。

 

コレバインミニ83%の採用について

 

平成14年10月31日(木)より,従来コレバイン錠を服用して頂いていました患者さんの処方は、コレバインミニへ随時、切り替えますのでよろしくお願いいたします。変更になる患者さんには、処方の際に説明致しますが、処方箋に「患者に要説明」のコメントのある患者さんには、服用方法等が変更すること及び効能・効果に変わりが無いことの説明をお願い致します。なお、下記の説明文は、院内薬局より患者さんにお渡しする文章です。

  • コレバイン錠 → コレバインミニ
 

テオロング錠の採用について

 

平成14年10月31日(木)より従来、テオドール錠200mgを服用して頂いていました患者さんの処方は、テオロング錠200mgへ切り替えますのでよろしくお願いいたします。変更になる患者さんには、処方の際に説明致しますが、処方箋に「患者に要説明」のコメントのある患者さんには、錠剤の形が変更したこと及び効能・効果に変わりが無いことの説明をお願い致します。テオドール錠100mgも在庫なくなりしだいテオロング錠100mgに切り替えます。ご不明な点がございましたら、薬局までお問い合わせ下さい。なお、下記の説明文は、院内薬局より患者さんにお渡しする文章です。

テオロング錠200及びテオドール錠200体内動態(200㎎単回投与時)

  テオロング錠 200 テオドール錠 200
AUC 69.6±12.7 68.1±12.6
Cmax 3.8±0.3 4.1±0.3
Tmax 7.1±1.9 7.8±1.7
T1/2 8.3±1.9 8.3±1.8
  • テオドール錠200mg → テオロング錠200mg
  • テオドール錠100mg → テオロング錠100mg
 

ジゴシン錠0.125mg及びラニラピッド錠0.05mgの採用について

 

平成14年7月29日(月)よりジゴシン錠0.125mg及びラニラピッド錠0.05mgを採用いたしました。従来よりジゴシン錠0.25mgの半錠を服用されていた患者さんは、ジゴシン錠0.125mgに、同様にラニラピッド錠0.1mgの半錠は、ラニラピッド錠0.05mgに変更になります。変更になる患者さんには、処方の際に説明致しますが、処方箋に「患者に要説明」のコメントのある患者さんには、錠剤の形が変更したこと及び効能・効果に変わりが無いことの説明をお願い致します。ご不明な点がございましたら、薬局までお問い合わせ下さい。なお、下記の説明文は、院内薬局より患者さんにお渡しする文章です。

  • ジゴシン錠0.25mgの半錠を服用されていた患者さん → ジゴシン錠0.125mg
  • ラニラピッド錠0.1mgの半錠 → ラニラピッド錠0.05mg
 

点耳用リンデロンA液の変更について

 

従来よりリンデロンA液を点耳用として使用して頂いていましたが、耳毒性の問題もあり、当院では、平成14年7月29日(月)より、リンデロン液0.1%に変更しました。患者さんには、処方の際に説明致しますが、院外保険薬局におかれましても外見、成分の一部変更及び効果に変わりが無いことの説明をよろしくお願いいたします。ご不明な点がございましたら、薬局までお問い合わせください。なお、下記の説明文は院内薬局より患者さんにお渡しする文章です。

  • リンデロンA液 → リンデロン液0.1%
 

アダラート10mgの採用中止及びアダラート5mgの採用について

 

平成14年6月1日(土)よりアダラート10mgの採用が中止になりました。かわりにアダラート5mgを採用しました。 変更になる患者さんには、処方の際に説明致しますが、処方箋に「患者に要説明」のコメントのある患者さんには、錠剤が変更したことの説明をお願い致します。なお、ご不明な点がございましたら、薬局までお問い合わせ下さい。

  • アダラート10mg → アダラート5mg
 

アレビアチン散10%の採用について

 

平成14年5月1日(水)よりアレビアチン細粒(1g中フェニトイン970㎎含有)より、アレビアチン散10%(1g中フェニトイン100㎎含有)へ切り替えますので宜しくお願いいたします。 アレビアチン散10%はアレビアチン細粒・アレビアチン錠とバイオアベイラビリティが同等であり、吸収率に差はありませんが、1回に服用するみかけの量が多くなりますので、処方の際に説明致しますが、院外保険薬局の方でも説明をお願いいたします。投与量はアレビアチン細粒と同様に力価(フェニトインとしての量)で処方致しますので間違いのないよう調剤をお願い致します。

  • アレビアチン細粒 → アレビアチン散10%
 

フランドル錠からアイトロール錠への変更について

 

成14年年4月30日(火)よりフランドル錠の採用が中止になります。従来よりフランドル錠を服用して頂いておりました患者さんの処方は、アイトロール錠に変更になります。変更になる患者さんには、処方の際に説明及び説明文をお渡し致しますが、処方箋に「患者に要説明」のコメントのある患者さんには、錠剤の色、形等の変更及び効能、効果には変わりが無いことの説明をお願い致します。なお、ご不明な点がございましたら、薬局までお問い合わせ下さい。

  • フランドル錠 → アイトロール錠